◆ 11月分 ◆

2002年11月30日

ローテーションの谷間

2002年11月29日

お気の毒です

2002年11月28日

ちゃんと確認しましょう

2002年11月27日

遂に一皮ムケた男

2002年11月26日

少年犯罪

2002年11月25日

悲惨な二次感染

2002年11月24日

失神ゲーム

2002年11月23日

計り知れないお金

2002年11月22日

一皮ムケようとする男 パート2

2002年11月21日

一皮ムケようとする男

2002年11月20日

根性の無い泥棒

2002年11月19日

探偵番長復活!!

2002年11月18日

さよなら女王様

2002年11月17日

まさに女王様 パート2

2002年11月16日

まさに女王様

2002年11月15日

女王様登場 パート2

2002年11月14日

女王様登場

2002年11月13日

ある潜入調査のお恥ずかしいお話 パート2

2002年11月12日

ある潜入調査のお恥ずかしいお話

2002年11月11日

迫り来る年末

2002年11月10日

嫌いな奴

2002年11月9日

探偵番長近況報告

2002年11月8日

ETCは便利だ!

2002年11月7日

探偵番長は風邪なんですが。

2002年11月6日

お好み焼きとご飯

2002年11月5日

マジメな出張でしたぞ

2002年11月4日

ジャイアンツ愛

2002年11月3日

おならのアンケート

2002年11月2日

出張の真相

2002年11月1日

体調不良の付き人


---- 過去の日記を読む





 

 

356   ローテーションの谷間

                              

 

毎日、毎日、番長日記を書いていると、たまに何も書くことが

思い浮かばない時がある。どれだけ考えても、何時間考えても、

それこそ前の日の寝る前に少し考えて、朝起きた瞬間から

考えてもダメな時はダメ。

それじゃ、前の日にあったことを単純に書いたら良いかもしれないが、

これまたそんな時に限って、ほとんど仕事以外は、誰とも会話をして

いないみたいな状態である。

野球で言うたら、ローテンションの谷間みたいなもんや。

こんな時には、探偵番長付き人に代理でお願いしたいのだが、

そんな時は不思議と会社に来ていない。別に休んでいる訳ではないが。

12月5日で日記を書き始めて、まもなく1年になるが、そんな時が

幾度となくあった。そんな事より、そもそも探偵番長日記が、

いや探偵外伝が1年も続くなんて夢にも思っていませんでした。

もちろん、気合を入れてスタートしたのですが、内心は「3ヶ月もつの

だろうか?」と言う不安はありました。なんせ、めんどくさがりの私が

毎日、日記を書く役割なのだから。

自分でもビックリしております。やはりこれも多くの皆様に応援して

もらってるお陰だと思います。

これからも頑張りますので、末永く宜しくね!

なんか訳のわからん日記でしたが、ローテーションの谷間と言う事で・・・。

 

 

 

355   お気の毒です

                              

まずは告知です。しばらくキャッツアイの更新を休んじゃいます。

12月2日より、RYOKOさんの投稿で再開します。

***************************************************

 

コツン。

 

今朝、出勤途中に私の横の車が、前の車に追突した音です。

ガッシャーンではありません、コツンと軽く当たっただけです。

私は、まず横の車の運転手を見たのですが、顔は「しまった」

って顔をしてましたが、私の勝手な想像ですが、

軽く当たっただけやし、恐らく怪我は無いだろう。

って感じだったと思う。

そして、その運転手は自分の車を降り、相手の車へ近づいて

行きました。ほぼ同時に追突されたシーマから運転手が

出てきました。

私はタチの悪い男です」という顔をしながら、そして当然のように、

首の辺りを押さえながらです。

正直、ムチウチになるはずも無い、追突と思いましたが、どうやら

相手が悪かったみたいです。

その相手の態度を見た、運転手は見る見るうちに青ざめていくのが

わかりました。お気の毒です。

信号が青になりましたので、サヨナラでした。

 

 

 

 

354   ちゃんと確認しましょう

                              

痴漢と痴女、世の中で圧倒的に多いのは痴漢です。

何を当たり前のこと言ってるか自分でもわかりませんが?

痴漢が多い為に、電車でも女性専用車両が登場したりで、

痴漢対策は着実に進んでいる。

ある程度の数の女の子に、「過去に痴漢された経験は?」

と聞くと、ほとんどの女の子が「ある」と答える。

中には、痴漢されたこともないのに見栄で「ある」と答える人も

いてるだろうが、かなりの人は痴漢された経験があるのだ。

しかし、だからと言って、痴漢されても犯人を間違ってはいけない。

この冤罪ほど悲惨なものでは無いと思う。

満員電車の中で、周りが全部男だとすると、犯人を特定するのは

難しいかもしれませんが、

 

 

 

あっ、間違えちゃった。

 

 

 

では、許されません。もちろん、痴漢して捕まれば弁解の余地は

無い。だが、何もしてないのに、大きな声で騒がれて駅員室に

連れて行かれ警察に逮捕される。当然、会社には行けず、挙句に

拘留なんてされてしまえば、会社にバレてしまいクビ。

本当に無罪だったら、こんなに悲惨な事は無い。

 

「痴漢をされても許してあげましょう」と言っている訳ではありませんが、

捕まえようとする前に、今一度、確認してから捕まえましょう。

 

決して、私が間違えられたから、この日記を書いたのではありません。

 

 

353   遂に一皮ムケた男

                              

先週の包茎手術日記「一皮ムケたい男」のつづきです。

一昨日の昼、携帯電話にその包茎手術日記の主人公から

電話が入りました。

だが俺は、あいにく電話に出ることが出来なかった。

しかし、主人公はご丁寧に留守電に入れてくれてました。

 

「今、ポコチンの皮を切りました、電話ください」と。

 

「電話ください」には変な気分で笑ってしまったが、先日、俺が

 

包茎手術したら電話くれよ!

 

と頼んでいたので(もちろん日記ネタの為)、律儀に電話してくれたのです。

ただ、その留守電を聞いたのが夜中だったので、電話するのは明日にして

取り合えず、

祝 包茎脱出おめでとう!ポコチン大丈夫?

とだけメールを入れておきました。

 

翌日、俺から電話を入れると、すこぶる機嫌が良く、いくつかの質問に

答えてくれた。

 

まず手術の時間は30分位で、痛みはまったくなし。

麻酔の注射だけ少し痛かったらしい。

 

当分は、ポコチンに包帯を巻いていなければならないのだが、

本人曰く、「俺のポコチンは先細りやから、すぐ包帯取れるねん」

と嘆いていた。

 

術後の痛みは、麻酔が切れた時に少し痛みがあったのだが、

それ以外は、朝にポコチンがハーフになった時だけ痛かった

くらい。

 

本人は、手術の時に勃起させなければならないと思っていた

らしいのだが、そんな無理はしなくて良かったらしい。

 

抜糸は来週の月曜日らしい。

 

電話をかける前に、消毒だけ病院に行って来たらしい。

 

抜糸までポコチンは洗えないらしい。(汚

 

こんな説明を受けていると、主人公は、

 

 

説明しにくいから見に来てくれと言って来た。

 

 

俺は丁重に断らせて頂いた。(少しは怖いもの見たさもあったけど)

 

包茎手術をお考えの方に参考になれば幸いです。

 

※探偵番長日記に掲載させて頂くのは、ご承諾頂いております。

 

 

 

 

352   少年犯罪

                              

大阪でひったくりを繰り返していた13歳〜16歳の少年

10人がこの度、窃盗罪で逮捕された。

 

 

将来の大泥棒候補生達である。

 

 

俺がこれくらいの歳だった頃、万引きはあってもひったくりは

そんなに無かったと思うで。

それに、この逮捕された少年達は、電信柱を人に見立てて、

「バイクの運転役」「ひったくり役」等を設定し、

 

いかに早く的確にひったくれるか

 

を練習していたというのだから恐ろしい。

そんな緻密な練習までして、窃盗を繰り返すのだから、例え、

罪を償い社会復帰をしたとしても、数人は大泥棒になるのでは。

 

別に万引きくらいなら良いと言う訳ではないが、年々、少年犯罪の

規模が大きくなってきている感じがするので、将来の日本は

今まで以上に犯罪者が増えるのではなかろうか?

 

少年なんだから、少年らしく健全な遊びをして頂きたいもんである。

 

 

 

351   悲惨な二次感染

                              

人工授精で妻がHIV(エイズ)二次感染。

連休中、新聞にでかでかと掲載されていました。

夫がHIV感染者だった為、普通の受精では妻が感染する

確率が高い為、HIVウイルスを除去して妊娠させることが出来る

人工授精にした。

いわゆる、妻をエイズにさせたくない為に、わざわざ人工授精

したのに、結局は感染してしまった悲劇である。

これは西日本の大学病院での出来事で、その医師は、

ほぼ100%除去出来る手法が開発されているにもかかわらず、

最新の手法を不十分な形でまねて、このような結果になった。

これではエイズ感染した奥さんが、あまりにも災難ではなかろうか。

当然、医師は処分されたらしいが、それでも奥さんのエイズは治らん。

許される事ではないと思う。

 

俺は幸い、エイズはもちろんの事、性病と名のつく病気には

なったことが無い。

(エイズに限っては検査したわけではないので、確証はありませんが)

 

もちろん、性病になっても仕方が無い行為は、やっているわけで、

感染したらしたで、治る性病なら仕方が無い部分もあるかも知れないが、

やはり、一番気になるのは「第3者に感染させてしまったらどうしよう」

という事だろう。

男性、いや女性でも、その気持ちが一番強いのではないだろうか?

今回の事件は、その性病がエイズであり、医師に過失があるっていうから

救いようが無い。

まぁ、元を正せば旦那がエイズになっているところから、悲劇なんだろうが。

 

 

 

350   失神ゲーム

                               

新聞に書いてましたんやけど、恐ろしいゲームが掲載されていた。

最近、巷の子供たちの間では「失神ゲーム」たる遊びが

流行っているらしい。胸などを強く圧迫して、一瞬で意識が

薄れていく感覚を楽しむ遊びらしい。

 

それを、題して「失神ゲーム」と呼ぶらしい。

 

ただ、失神して倒れてしまうために地面に顔をぶつけてしまい、

歯が4本折れたり、顔にケガをする子供が出ているので問題に

なっているとの事。

そんなもん遊びと違うで、しかし。

 

よく、柔道とかプロレスとかで頚動脈を抑えられて、

「落ちる」いわゆる失神することがあるが、確かに実際に落とされた

俺としては、落ちる瞬間は気持ちよかった。すぐに目は醒めましたが。

 

別の地域では「幻が見える」と言うことで、同じように胸を圧迫し、

女子中学生が失神して通院しているらしい。

セックスして失神するのと違うのだから、幻は見えないだろう。

 

欧米では、死者も数人出ているらしいので、本当に危険なんだろう。

全国の小・中・高の諸君、バカな遊びはやめたまえ。

 

 

 

349   計り知れないお金

                               

 

気が付けば勤労感謝の日みたいですね。

今日もバリバリ仕事です。

一体、何が勤労感謝なのか?

 

しかし最近、ごっつい金の話が飛び交ってますね。

まず、来シーズンから巨人に移籍するペタジーニ。

 

契約が2年で20億円以上。

 

いくら松井がいなくなるといっても、出しすぎなで巨人。

プロ野球が面白くなくなるでぇ。

そして、そのいなくなる松井のメジャーでの年俸が、

 

十数億円。

 

さすがメジャーリーグって感じですな。

 

 

先日、阪神と交渉した近鉄の中村。なんと自分で条件提示。

 

6年30億円。

 

なんもせんでも、6年間は毎年5億円が入ってくる。すごい。

 

 

最後に小室アンドKEIKOの結婚披露宴。

 

5億円。

 

祝儀とテレビ放送の関係で、利益が出るでしょう。

恐ろしいですな。

 

見てみたいそんなお金。

 

 

 

348  一皮ムケようとする男 パート2

                               

昨日の日記の続きになってしまいます。

続きを書くつもりは無かったんですが、本当に包茎手術をしたのか

気になって友人に電話したのが運のツキ!

夕方、友人に電話すると、

 

「丁度、良かった。さっき病院に電話して、場所聞いたところや。

電話してくるっていうことは、付いて来てくれるんやろ。」

 

タイミングを間違った。夜に電話したら良かった。

 

「いや、いや、日記のネタにしたくて電話したんや」

 

とは言えないので、結局、付いていくことになった。

友人が事務所まで迎えに来て、そう遠くない病院へ。

電話では俺と普通に会話していたのだが、やはり緊張しているみたい。

1回目の電話で場所は聞いたらしいのだが、目的の病院に辿り着かない。

仕方なく、助手席に座っている俺が本人になりすまし、病院へ電話して

場所をもう一度聞くことにした。

 

俺「もしもし○○クリニックさんですか。先ほど電話した○○ですが、

場所をもう一度教えてもらえませんか?」

 

受付嬢「えっ、どちらさんですか?もう一度お名前を。」

 

俺「ですから、さっき電話した○○です」

 

 

 

 

受付嬢「あっ〜、包茎の人」

 

俺はそのあまりにも無神経な対応に思わず怒るのではなく、

思いっきり吹き出してしまった。

俺も、普通なら失礼な?言い方に文句の一つも言うのだが、

本当の目的は日記ネタなので、思わず満足してしまった。

結局、電話で場所を説明されたのだが、やはり本人は

緊張していたのか、チンプンカンプンな場所へ行っていた。

ようやく辿り着くと、俺は病院まで入らず、車の中で待つことに。

(これでは付いて行ってあげてる意味が無いのだが)

 

20分ほどで、友人が病院から出てきた。それもスッキリした顔で。

俺が、「どうやった?」と聞くと、スッキリしたので手術する

ことに決めたとの事。

診察してもらった内容は、ち○こを見られて、

 

「普通よりかなり皮が多いですね、手術すると皮は取れますが、

傷跡はどうしても残ります。ココは泌尿器科なので、きれいに形良く

することは出来ません。後は自分で決めてください。」

 

この内容のどこの部分でスッキリしたのか、俺には理解できなかった。

来週にでも手術するらしいので、また日記で披露します。

 

 

347  一皮ムケようとする男

                               

古い友人でいまだに独身の男がいる。

先日、その男から久しぶりに電話が掛かってきた。 

相談があるので会いたいと。

職業柄、知人、友人から色々相談されるケースは少なくない。

調査まで行くともちろん知人や友人でも、キッチリ料金は頂くが、

友人、知人の場合は大抵は相談どまりである。

もちろん、相談だけで適切なアドバイスをするからだと思っている。

なんちゃって!

 

俺は友人を事務所に呼び、「相談なら何でも言ってみろ!

協力できる事はするで」と言うと、

友人「俺な、包茎手術しようと思ってるねんけど、ええ病院しらん?

知ってたらついて来て欲しいねん。不安やから。」

 

なんじゃそれ。知ってるわけが無い。例え、知ってても誰がついて

行くかいな。というか、そんなもん普通、誰もついて行かないやろ。

 

インターネットで色々調べたのだが、結局、どこへ行けばいいのか

わからないらしい。だから、俺に相談を持ちかけたらしい。

 

そんなもん、相談でもなんでもあるかい!!

 

そして、それだけでわざわざ事務所まで来てくれるな。

バカバカしいながらも本人は真剣なので、無理に帰すわけにもいかず、

少しだけ相談を聞いてみる事にした。

まず、何で今更40歳前に包茎手術をするわけ?と聞くと、

前から悩んでいたらしいが、悩みの限界が来てしまい、

手術する事に決めたとのこと。

なにか、生まれ変われるような感じがして、自信がつきそうで。

(雑誌、スポーツ新聞の読みすぎ)

おまけに皮とち○この間に毛が挟まって痛いらしい。

特に冬はち○こが縮こまり、挟まる頻度が高くなるので、

真冬到来前に決行したいらしい。

 

この男、見かけは普通、性格も普通なのになぜか結婚まで至っていない。

だからと言って、包茎手術をしたからといって結婚できるとは思えない。

 

確かに、包茎で無い事に越した事は無いだろうが、日本男児2人に1人

くらいは仮性包茎やでと言うと、

 

お前はズルムケやから包茎の悩みなんてわからんのじゃ!!

 

ズルムケという表現は適切ではないが、それを言われると

返す言葉が無くなる。

 

結局、数軒の病院をリストアップして、電話をする事にした。

どこも、事務的な対応で(当たり前だが)、ここの病院にする

という決め手になるものが無かった。

ただ、病院によっては、包茎手術なのに保健摘要されるところが

あるのには驚いた。

結局、友人は包茎手術をしてみる事になったのだが、

病院は決めれずに帰っていった。

あれから何の連絡も無いのだが、今日あたり電話してみて

その後を聞いてみたいと思う。

手術していた場合は、この日記で・・・。

 

 

 

 

346  根性が無い泥棒

                               

そんなわけで、昨日から探偵外伝に復活したのですが、

しばらく日記も何もかも忘れていた為、いまいちペースがつかめない。

代理日記を任せば、付き人が訳のわからんSM体験記を書いているし、

あの後に、日記を書くのは非常に辛いものがある。

 

というわけで、新聞ネタです。

今朝の朝刊に掲載されました。

女性看護師の自宅に忍び込み、衣類の預金通帳を盗み出した

無職で20歳の男逮捕。

またその逮捕された男が間抜けである。

その男、盗み出した看護師の服を着て、化粧をしてカツラを被って、

完全に女装して、一緒に盗んだ預金通帳で銀行にお金をおろしに

行ったまでは良かったのだが、ブルブルと手が震えているのを、

銀行員が不信に思い、警察に通報して御用になったらしい。

 

なんじゃそれ?

 

用意周到のわりには、あまりにもビビリ過ぎだ。

そんなに根性が無いのに、よく人の家に忍び込んで泥棒できたな。

 

ほんま、ようわからんわ!?

 

まぁ、なんにしても悪い事は出来ませんな。

 

 

 

345  探偵番長復活!!

                               

 

長い間、番長付き人の代打日記を御愛読ありがとう!

俺の風邪と過労は80%治りましたので復活します。

でもまだ頭がボーっとしてるんですよ!

このままじゃ探偵外伝を付き人に乗っ取られるので。。。。

鬼のいぬまにって言うやつですね(w

 

休んでいる間、TVを見る機会が多くなりまして番長の最近の

好感度ベスト3の女の子。

 

第1位  BoA(だいぶ年下だけど最高にいい♪)

 

 

 

 

第2位  ユンソナ(ベッピンですね♪)

 

 

 

 

 

第3位  藤本美貴(かわいい〜♪)

 

 

 

 

この3人なら何時でも何処でも何でもやってあげます(邪

 

一度でいいから○○○をしてみたい・・・(邪

 

って具合に休んでいる時こんな事ばかり考えていましたね(w

休んでいても働いていても考える事はあまり変わらないと言う事です(爆

まぁごあいさつ程度で今日は終了!!!

これからも探偵外伝及び番長をよろしくです。

心配してくれた皆様ありがとうございました。

 

 

 

345  さよなら女王様

 

                                  (付き人)

 

引っ張りすぎて、完全に引かれてしい、確実に愛読者を

減らしてしまったSM変態シリーズも今日で終わりです。

安心してください。そして、明日から探偵番長日記の復活です。

 

それでは、今日で終わりですので、後少しのお付き合いを・・・。

 

お尻の穴からはローターのコードだけが見える状態で、両手両足は

ロープできつく縛られ、体中ロウだらけ、おまけにチ○コもロウだらけ。

 

こんな状態を写真でも撮られて脅されでもしたら、人生を棒に振ると

言っても過言ではない、お恥ずかしい状態。

始まりからずっと放心状態の俺は、この頃には恐怖心は消えていた。

 

ようやく慣れてきた頃に(決して慣れてはいけないプレイ)、時間数分前の

アラームが鳴った。本当に90分かと思うくらい、時間が経つのが早かった。

 

女王様も普通に戻り、「延長しますか?」とやさしく聞いてくる。

慣れてきたとはいえ、身も心もボロボロには変わりない俺は、

とりあえず延長はしないことを告げる。

 

すると女王様は、テーブルのローションを取り、チ○コに垂らして、

事務的に処理してくれた。

これは完全におまけみたいなものって感じだった。

 

射精した瞬間、女王様は、

「は〜い、お疲れ様でした。」

と声を掛けてきた。さっきまでの、あの恐ろしい口調、態度は微塵も

感じられない。このギャップがとても恥ずかしくて仕方が無かった。

 

本当に疲れた。心底疲れた感じだった。

元気なく一人でシャワー室に入り、体中にこびりついたロウを、

一生懸命に剥がして体を洗っている自分が情けなかった。

 

部屋を出て少し考えたのだが、

最高だったのか?

最悪だったのか?

結論を出す事は出来なかった。長いようで短い90分だったことは

間違いない。そして、調査で来たのだと自分に言い聞かせて、

事務所に戻った。

 

 

 

343  まさに女王 パート2

 

                                  (付き人)

 

SMネタを引っ張りすぎて、すでに読者に引かれてしまい、

自分でも恥ずかしさ満開の探偵番長付き人です。

 

そして、昨日の続きです。まだやります。

俺はローソクの明かりが助けに見えるほど、意識が薄くなり、

訳がわからなくなっている。

女王様は火が灯されたローソクを片手に持ち、俺の方に近づいて来る。

 

普通ならローソク=SMみたいな基本的なことも忘れてしまい、

その時点では、何をされるかも気づかないほど、疲れ果てた俺。

 

そして、女王様は何も言わずに、ローソク攻撃をスタートさせる。

何の心構えも出来ていない俺は、最初の一撃で悲鳴をあげる。

 

アッツーーーーーーーーー。

 

これも驚いた、真っ赤なロウが俺の腹に付いている。

間髪入れず、次の一撃を喰らう。

 

アッツーーーーーーーーー。

 

ちなみにデリケートな穴には、ローターをぶち込まれたままである。

 

女王様「熱いじゃないだろ、気持ちいいだろ?」

 

そして、次の一撃。

 

 

 

 

俺「気持ちイーーーー」

 

 

そう、逆らってはダメなのだ。要領を掴んできた。

こんな要領を掴んでも、なんの自慢にはならんが。

 

女王様「そうか、気持ちいいのか。じゃココはどうだ?」

 

なんと、次の一撃の照準は、俺の大事なムスコに向けられている。

俺は思わず、「ココだけはやめてください!」

とお願いしたのだが、そんなものが聞き入れてもらえるはずもなく、

無情にも真っ赤な一撃が、俺の大事なムスコの先に命中した。

 

アソコの先から体中に電気が走る感じだ。

なぜか、苦痛では無かった。

もう、立派にM男かも。

 

<つづく>

明日で終わりです。

 

 

 

342  まさに女王 

 

昨日の続きです。

 

浣腸だけでも、俺の体力は著しく低下し、既に身も心も

ボロボロ状態。これから起きる出来事に興味はあっても

不安は募る一方だった。

 

女王様は相変わらずで、早くこっちに来いと手招きする。

この職業は、恐らくストレスとは無縁だろう。

俺は、恐る恐る女王様の方へ歩み寄り、言われるがままに

ベットに寝かされた。

ベットと書くと普通の寝るところと思うだろうが、そうじゃない。

女性が、子供を産む時に使用する診察台みたいなベット。

もちろん両足を上げさせられて固定させられ、おまけに

両手をロープで縛られ天井に吊られてある鎖に固定された。

どんな格好かは、あまりにも悲惨すぎるので勝手にご想を・・。

 

女王様「さぁ、始めるよ!せっかくだからキレイになったお尻を

かわいがった上げるよ。」

 

何も言えず無言の俺のデリケートな穴に、容赦なくローションを

垂らされる。それと同時に、ウィーンとモーターの音まで聞こえてくる。

テーブルに置いてあったピンクローター(ちょっぴり大)にスイッチを

入れたのだ。

ま、ま、まさかそれを私の大事な肛門さんに、ぶち込む気では。

 

 

はい、そのまさかでした。

 

ロープで固定され、身動きできない俺、そして全開に足を開いている

為に、まる見えの肛門さん。絶体絶命など思う暇も無く、

ローターさんが侵入してきた。

女王様「あんた、お尻は素質あるよ、スポッと簡単に入ったよ」

喜んでいいのやら・・・。はずかしくて目が開けれない。

 

そして、間髪いれず、

 

パチン、パチン。

 

ムチで叩き出しやがった。

 

 

俺「痛い、痛い、痛い」

 

女王様「痛いじゃないだろ、気持ちいいだろ」

 

パチン、パチン、パチン

 

俺「痛い、痛い」

 

女王様「痛いじゃないだろ、気持ちいいだろ」

 

更にムチの勢いを強くされ、パチン、パチン

 

 

女王様「気持ちいいだろ?」

 

 

 

 

 

俺「きもちい〜〜〜〜」

 

 

 

女王様「そうだろ!気持ちいいだろ。」

 

何回叩かれただろう?

両手両足は固定され、デリケートな穴にはローターを突っ込まれ、

ムチでシバかれながら、薄れていく意識の中で、明かりが見えた。

 

ローソクに火が灯された。

 

<つづく>

 

 

341  女王様登場 パート2

 

                                  (付き人)

 

昨日の続きです。

 

浣腸、ガキの頃に便秘で一度だけ経験がある。しかし、

それは薬局で販売している「イチジク浣腸」で、

もちろん便秘か何かで使用しただけで、決してプレイとして

使用したことは無い。

 

何にも逆らえない俺は、ただただ、やさしくしてくれるのだろうか?

と言う不安と、これを機に快感を得てしまい、ヤミツキになったら

どうしようと言う不安で一杯だった。

女王様がその超ぶっとい注射器に、わけのわからん液と水を

溜め込みながら、震える俺を見てニヤッと笑っている。そして、

 

 

「おい、ケツを突き出すんだよ〜」

 

 

と、完全にモジモジ君と化した俺のケツをパチンと叩く。

俺は、お馬さん状態でケツを突き出した。女ならセクシーな格好かも

しれないが、男の俺としては他の誰にも見られたくないポーズ。

「おい、力を抜けよ」とまたケツを叩かれる。なんともいい音が鳴る。

そして注射器の先が俺のデリケートな穴に突き刺さり、

ジワジワと液体が侵入してくるのを感じながら、

 

 

浣腸初体験と心で叫んだ。

 

 

やがて、どれほどの液体を注入されたのか忘れたが、

無事に注射器を抜き取られた。

 

しかし、ここから地獄の始まり。

終ったと気を抜いた瞬間、お通じが・・・。

それは、それは、たまらなくウンコがしたくなる。

が、しかし、女王様にトイレをお願いしても行かせてくれない。

 

「我慢しろ!もらすなよ!」

 

と、苦しむ俺を見て笑っている。

なるほど、この我慢を快感に感じる輩がいるのか?この我慢もプレイ

なのかと実感する。

しかし、俺のデリケートな穴も我慢の限界、少しづつ注入した液が

出てきている感触。何度も女王様にお願いしてやっとトイレへ。

「ふぅー」とトイレ一杯に息を吐いてしまうほど、スッキリした。

 

この時点で既に、俺の予想をはるかに上回る経験をしてしまい、

別にお金を払っているのだから、「無理、もう止める」とマジで言えば

済む話なのだが、逆にお金を払っているのだから、

「次はどんな事されるのだろう」と興味が湧いてしまった。

立派にM男に目覚めつつある自分がうれしはずかしかった。

 

さて、そんな事を考えながらトイレから出ると、まさに地獄絵図。

 

めちゃめちゃ長いロープを持った女王様

テーブルには、電動コケシ、ピンクローター

鎖、ムチ、これまた超ぶっとい真っ赤なローソク

 

見た瞬間、「お父さん、お母さん、私はM男になりそうです」

と小さく呟いた。

身も心もボロボロになりそうです。

 

<つづく>

 

 

 

340   女王様登場

 

                                  (付き人)

 

昨日の続きです。

いよいよ、女王様の登場である。

俺は、いかにも遊びなれているM男に見せたかったのだが、

実際に真っ黒なボンテージ姿に、めちゃんこ高いハイヒールで

カツン、カツンと部屋に入って来られたら、緊張するなと言うのも

無理な話である。

女王様「どうも、はじめまして、ご指名ありがとうございます。」

まったく女王様の偉そうな喋り方でもなく、いかにも普通の女の子の

話し方で、お茶まで入れてくれた。俺は女王様のその態度に、

いつのまにか緊張は和らげていた。

この時点で、キッチリ顔と数点の聞き込みを確認して、本来の

目的である調査は成功したので終了である。

 

ここからは、あくまでも調査ではなく個人的な遊びの時間が始まる。

 

女王様「初めてですか?」

俺「いや、何回かあるで(まったくの初めてです)」

女王様「いつもどんなプレイ楽しんでるのですか?」

俺「女王様にお任せやで(どんなプレイがあるのかしらん)」

女王様「出来ない事ってあります」

俺「えっ、何でもできるで。生粋のMやがな」

 

完全に調子に乗ってしまい、この会話が原因で悲劇が始まる。

女王様「じゃ、慣れてらっしゃるみたいなので、任せてもらいますね!」

 

 

どこが、慣れてるちゅうねん。初めてじゃ!

 

と叫びたかったのだが、「思いっきり楽しみましょう」

と、わけのわからん事を言ってしまった。

 

女王様「それでは始めましょうか?」

俺「わかりました」

 

ここから女王様の豹変する。

 

女王様「おいお前、私の前に正座して、宜しくお願いしますと言ってみろ」

ビックリした、本当にビックリした。そんなに急に変わるなよって感じ。

さっきまでのやさしい口調はどこ言ったんじゃ。

女王様「何ビックリしてるんだよ、早くしろよ!」

俺は言われるがままにするしかなく、取り合えず「女王様挨拶」

クリアーした。

 

しかし、この先このままでは、俺が素人なのはすぐバレるのではと思い、

思い切って告白した。

 

俺「女王様、実は私は素人なんです」

 

 

 

女王様「そんなことは、わかってるんだよ!

お前は私の言うことに従えばいいんだよ。

バカ野郎!さっさと巻いてるバスタオル

取れよ!」

 

 

 

 

もう、後戻りは出来ない・・・・・。

 

女王様「よし、まずは浣腸からだ」

 

と言い、カバンから超ぶっとい注射器を取り出した。

 

<つづく>

 

 

 

339   ある潜入調査のお恥ずかしいお話 パート2

                                  (付き人)

 

昨日の続きです。

インターホン越しに電話で予約した時の女性が応対する。

さっき電話して5時に予約させて頂いた○○ですが。

オートロックが解除され803号室で待つように指示される。

エレベータを降りた正面が803号室で、俺は早速インターホンを

鳴らすが、まったく応答なし。仕方なく恐る恐るドアを開けると、

やはり誰もいる様子はないのだが、そこをただの待合室もしくは受付

と思っていた俺は、仰天する。

その部屋は、完全にSMの世界。赤の照明に照らされた部屋に、

壁にはムチやら縄が無造作に掛けられてある。

雑誌でしか見たことが無い、恐らく完全フル装備のSM部屋なのだ。

部屋の端にポツンと置いてある椅子に座る余裕も無く、

部屋の真中で間抜けに口を開けながら、5分くらい立っていると、

ピンポーンとインターホンがなり、ドアを開ける音がした。

俺はカチコチな体で振り向くと、そこには、

 

推定体重150kgのデブで、頭はハゲあがり、

顔中が髭だらけで、「お前それ着過ぎやぞ」と

ツッコミを入れたくなる毛玉だらけの

バッタもんバリバリのジャージ姿で

どの角度から見てもお前は不潔やろ、

そして口も臭いぞ、みたいなオッサンが入ってきた。

 

俺は電話で応対してくれた女性が案内で来てくれるのだろうと

勝手な想像をしていた為、完全に意表をつかれ、

ウワッーと声をあげ、おまけに、しりもちをついてしまった。

 

しかし、そんな失礼な俺を見ても、別に不快感を表すわけでもなく、

明らかに怯えている俺に、しりもちをつかせたまま、事務的に

システムの説明を話し出した。

こんな光景は慣れっこなのだろう。

 

説明は簡単であった。

料金を先払いで払わされて、1枚のバスタオルを渡されて、

指名(調査目的の女)女の子が来るまでに(5分)シャワーを浴びて

待っていろとのことだった。

それだけ告げると、何も言わずにデブゴンは部屋から立ち去った。

 

少し呼吸は乱れているが、気を取り直しシャワーを浴びる。

洗っておかなければならない場所を数箇所、念入りに洗い、

急いで体を拭き、バスタオルを体に巻いてシャワールームを出た。

 

今度は椅子に座り、煙草まで吸う余裕を出し、女の子が来るのを待つ。

バスタオル1枚を腰に巻いているだけのお恥ずかしい状態で。

そしてまもなく、ピンポーンとインターホンが鳴る。

 

いよいよ女王様登場だ。

 

 

<つづく>

 

 

338   ある潜入調査のお恥ずかしいお話 (付き人)

 

昔の話ですが・・・。

調査の事情で俺はSMクラブに潜入した。

風俗店に行った事は男なので度々あるのだが、ことSMに関しては、

まったくの素人。(玄人でもちょっぴり照れるのだが)

最近良く見かける風俗店がオプションでやっているソフトSMでもなく、

SM一本何十年みたいなキャッチフレーズがありそうな、本格SMクラブへの

潜入なのだ。

なぜ、俺がそのSMクラブに潜入する調査員として選ばれたのか?、

それはもちろん、俺は興味があり、立候補したのは言うまでも無い。

 

いよいよ客としての潜入当日。

お恥ずかしながら、普段は目覚し時計と一戦交えて起床する俺も、

この日ばかりは、目覚ましがなる1時間前に目がパッチリ。

この快挙は、ガキの頃の修学旅行の当日以来だったと思う。

 

午後一番にSMクラブに予約を入れるための電話をかけた。

風俗店お決まりの、事務的な男の対応だろうと予測して電話をした。

しかし、電話口は話し方がすごく感じの良い20代後半(勝手な想像)

くらいの女性で、

 

この女の人が相手だったらどうしよう

 

と勝手な想像をしてしまい、調査で、あるSM嬢と接触する為の

潜入ということが完全に飛んでしまっていた。

 

俺「あっ、あっ、あの5時に予約したいのですが」

 

店「はい。Sコース、Mコースどちらですか?」

 

俺「ど、ど、どどちらでも」

 

店「どちらか決めて頂かないと予約できませんが」

 

俺「じゃ、じゃぁ、Mコースで」

 

ここで俺はどちらかと言うと、Mなんだと自覚してしまう。

 

その後の会話はあまり覚えていないが、ご指名は?と聞かれて、

そこでやっと調査の為に予約を入れていることに気づいた。

もちろん目的の女の子を指名したのでご心配なく。

 

いよいよ夕方5時前。マンションの部屋をいくつか借り切ってやっている

SMクラブの前へ。そしてピンポ〜ン とインターホンを押す。

 

<つづく>

 

 

337   迫り来る年末

 

本日も代理です。

慣れない日記を書くのは大変で、そうそうネタになる様なことが、

毎日起きるハズもなく、何かネタになる事はないかと必要以上に

キョロキョロしてしまい、仕事に集中できない探偵番長付き人です。

そんな中、1年近くも毎日、日記を書いている番長も大変だろうと

思う今日この頃です。

 

まだ11月の上旬なのに、街はもう、クリスマスの準備をしている所、

既にクリスマス用に装飾されていて、クリスマスソングが流れている

所など、すっかり気分は年の瀬です。

このちょっと早いクリスマスの雰囲気を目にすると、

「もうすぐ今年も終りやな」と少し寂しくなってしまいます。

別に、今年よもっと続いてくれって言う訳ではないのですが、

本当に意味不明で毎年テンションは上がりません。

今年にあった嫌な事や、嫌な気分、今年の仕事の反省など、など、

すべてこの2ヶ月で清算しなければなりません。

それをまた改めて思い出して、消し去ってという、慌ただしさが嫌なのかも。

おまけに、街全体が慌ただしいのが、目に見えてわかるし。

 

毎年、満足した1年を過ごせたと言う実感があれば、こんな気持ちには

ならないかも知れませんが。

 

あっ、それと、探偵はクリスマス前後は忙しくて、クリスマスイブに

彼女とゆっくりなんて絶対に出来ません。

クリスマスに人の幸せそうな顔は、よく目にしますが・・・・。

 

 

336   嫌いな奴

 

何やら体がしびれるらしいです。

まったく風邪の症状は回復しておりません。

探偵番長の最新情報です。

 

**********************************************

昨日、日米野球とやらを少しテレビで見ました。

あまりにも今年度の日本一巨人とメージャーリーグ

とのすべての違いを見て、ガックリしました。

あそこまで違うと、面白くないですね。

ただ、昨日のテレビ解説及び、深夜の「スポーツうるぐす」

に出演してい奴。

名前忘れたけど、メジャーリーガーの。

あいつがテレビに出ていると、不快感を感じる。

のらりくらいと自分のペースで喋られると、本当に気分が悪い。

まったく、人に合わせようとしない、

 

頭の中は幼稚園児級。

 

あんな人間が一番大嫌いです。

 

 

335   探偵番長近況報告

 

マジで苦しそうですわ、探偵番長。

会社にも来ないので、電話で喋るだけなのですが、

本当に風邪だけでは無いかも知れません。

まず、風邪を引いて2週間、まったく良くなっていません。

と言うよりも、だんだん悪くなってきています。

昨日私は、「これはただの風邪じゃないのでは?」と総合病院で

精密検査をする様に勧めると、ちょっぴりビビッてました。

 

「病気です、病気です」と何度も言うと、怒っていました。

 

自分でもあまりに治りの悪い風邪?に戸惑っている様子です。

 

が、しかし、こんな状態でも私の知らないうちにG魂に参加している

ところがよくわかりません。

 

先日から見た感じ、仮病でも無さそうですし。

 

とりあえず、今しばらく復活はお待ち下さい。

と言いながらも、明日になったら治っているかも知れません。

まず無理でしょうけど・・・。

しばらくは代理日記かもしれませんが、お許しを!

 

 

334   ETCは便利だ!

 

本日も代理日記です。

「おい、まだ代理日記かよ!」と思った読者の人も

我慢して読んでいただければ幸いです。

私自身、平凡な毎日を過ごしてるので、日記のネタになる出来事

なんてまったく無いのが現状です。

でも、探偵番長の代わりを頑張って勤めさせて頂きます。

 

先日、ETC(有料道路自動料金支払システム)搭載の車両に

初めて乗せていただきました。

あれ、便利です。

大阪の阪神高速は大きな料金所は常に渋滞しています。

しかし、ETCを付けていると、ETC専用の料金所がある為、

渋滞で苦しんでる運転手を横目で見ながら、通れるのです。

おまけに、機械が勝手に反応するので、一度も停車せずに

料金所を通る事が出来ます。

私みたいな凡人は、そう言うのは凄く気持ち良いです。

 

探偵番長に頼んで調査車両にETCを付けてもらうつもりです。

 

 

333   探偵番長は風邪なんですが。

 

探偵番長日記を愛読して頂いている皆様。

本当に申し訳ございません。

本日、探偵番長付き人による代理番長日記でございます。

 

昨日、急に探偵番長に呼び出されて、明日から代理日記を頼む

と命令され、おい、おいまた出張かよ と思ったんですが、

顔色を見ると本当に悪く(実際ゴルフ焼けでよくわからんが)、

 

実はネタに困ってるだけちゃいますの?

 

と言う、私の冗談も軽く聞き流すほど状態は悪いらしく、キーボードも

まともに打てないほど(これは大袈裟かも)しんどいらしいのです。

 

普通ならば確実に休んでいるらしいが、東京へ出張に行っていた

ばっかりに、仕事がたまり休めないので昨日も出社したらしい。

 

しかし、これが風邪なら恐ろしい。番長は風邪の症状が

10日ほど前からあり、病院も行ってるみたいやし、こまめに薬も飲んでいる。

なのにこんなにも治らなかったらかないませんで。

これは誰かの怨念かも知れませよ。

特に女の。

 

 

 

もしくは幸楽隊の。

 

 

332   お好み焼きとご飯

 

オカズと言っても、オナニーをする為のオカズではありません。

 

先日、知人とお好み焼きを食べに行った時のこと。

その知人は、もちろん素人の人なのだが、見た目はヤクザ顔負けの

人相で、見た目だけやと俺も少し怖い、少し近寄りがたい男なのだ。

俺はいつも行くお好み焼き屋さんは決まっているのだが、

その時は、その怖い知人の脅しに近いお願いで、

その知人の知り合いの店に行く事になった。

 

俺たちが、その店に入ったと同時くらいに、大学生風の男四人も

俺たちの横のテーブルに座った。

その4人のうち2人は、お好み焼きが焼けてきた頃に、ご飯を店の人に

頼んだ。すると、頼んでいない2人が、

「お好み焼きとご飯を一緒に食うな、オカズにするな!」

みたいなことを言い出して、討論になっている。

話を聞いていると、言い合いは、ご飯を頼んでいない2人の方が、

かなり優勢で、途中からは「お前ら気持ち悪いんじゃ―」まで

言われる始末。

言い合いも、ご飯の頼んでない2人の圧勝で終わり掛けのときに、

俺の前の、素人なのにどっから見てもヤクザ風の知人の前に

「お待ちどうさま」の店員の声と共にご飯が置かれた。

 

その時の隣のテーブルの4人の引きつった顔はかなり笑えた。

そして、さんざん「お好み焼きにご飯を頼むのはおかしい」と言っていた2人も

 

「やっぱりお好み焼きにはご飯やで」

 

と言い出して、「すみません、ご飯2つ下さい」と頼んでいた。

 

 

331   マジメな出張でしたぞ

 

しかし、昨日は本当に寒かったですな。

大阪の最高気温が12.5℃。11月初めにこの最高気温は、

21年ぶりらしいです。治りかけた俺の風邪も悪化する勢いです。

 

3連休も出張の為、全開に仕事をしてた探偵番長です。

 

帰ってきましたぞ〜。

そうです。本当にゴルフはしませんでした。マジで。

正真正銘のマジメな出張でした。

なのに、付き人は好き勝手な事を日記に書いていたのには、

少しショックでした。

まぁ、ゴルフもスケジュールが合わなかっただけで、

本当はやりたかったのですが・・・。

まさか、1人でゴルフするわけにもいかんからね。

 

しかし、本当にゴルフはしなかったものの、

夜の活動は活発に動いていました。

大阪の人間は特に思うのやろうけど、東京の女の子はかわいい子が多い。

また、関東弁って言うのか、標準語って言うのか、ほんまかわいいわ。

それだけで、東京出張が増えてしまいそうです。

東京の人は大阪弁で話す女の子はかわいいって言うのと同じやな。

 

とりあえずは、来月辺りにも東京出張行きましょうか!?

 

 

330   ジャイアンツ愛

 

3連休、いかがお過ごしでしょうか?

今日で最後の代理日記、探偵番長付き人です。

さすがに、代理日記になると日記サイトの得票数が

さっぱり悪く、いささか落ち込んでいる次第です。

挙句の果てにこの期間中、体調は最悪で連休なんて

どうでもええ状態でしたわ。

今後もまた番長のことですから、訳のわからん出張が相次ぐ

可能性もありますので、いつでも代理日記を書く準備だけは

しとかなければと思いました。

 

話は変わりますが、さっき、ジャイアンツの優勝パレードをテレビで

見ました。すごい人ですな。

 

まさか、番長もあの人ごみに混ざっているのでは?

と真剣に思ってしまいました。

 

しかし、あの人ごみの前の方にいる人達って、昨日の夜から場所取り

しているらしいけど、本当にご苦労さんな人でしょうな。

これが本当のジャイアンツ”愛”かもしれません。

このくそ寒いのにそんなおかしなことが出来るのは、愛以外ないでしょう。

 

まぁ、とりあえず番長がパレードを見に行っていないことを信じて、

代理日記を終了したいと思います。

さようなら。

 

 

329   おならのアンケート

 

本日も何を書いて良いのかまったく思いつかず、

パソコンの前で大苦戦をして、うっかり寝てしまい、

すっかり更新が遅くなってしまった探偵番長付き人です。

 

そこで今日の朝刊に助け舟を出したところ、

「女性の屁」についてのアンケート結果が載っていた。

女性の回答で、夫や恋人の前でおならがしたくなったら、

1位「こっそりすかす」38%

2位「して当然。自然の摂理」37%

3位「我慢・死守」21%

となっていた。

1位の「こっそりすかす」は気持ちはわかるが、そのおならが

臭かったら、男は余計に腹が立つ。

2位の開き直りは、ちょっとは遠慮してくれって感じ。

3位はかわいいですね。

 

でも結局のところは、やられたらやり返すが1番多いみたいです。

 

目には目を歯に歯をです。

 

みなさんはどうなんでしょう?

 

 

 

328   出張の真相

 

 

どうも体調が良くありません、探偵番長付き人です。

番長の今回の出張はゴルフは無しらしいです。

当初は出張も兼ねて関東でゴルフをする予定だったらしいですが、

中止になったみたいなのです。

が、しかし、事務所の片隅にいつも置いてある番長のゴルフバックが

ありません。一体どこに行ったのでしょうか?

私や幸楽隊に、今回は仕事のみの出張だよと見せかけて、

実は東京でゴルフ三昧かもしれません。

 

恐るべし。

 

 

話は変わりますが、巨人の松井がメジャーリーグ入りを決めましたね。

これで日本のプロ野球のスターが、また一人いなくなります。

野球人気がタダでさえ無くなってきているのに、これで加速がつくでしょう。

後は、阪神が来シーズン優勝するしか、野球人気を維持する方法はありません。

頑張っていただきたいですね。

 

 

 

 

 

327   体調不良の付き人

 

また、

 

 

また、

 

 

代理日記です。

 

探偵番長付き人です。

 

探偵番長は東京に出張らしいです。

ぜんぜん探偵番長の付き人になっていないです。

なぜか東京には連れて行ってもらえない。

 

その話はおいときまして、番長日記の大役を任されたにもかかわらず、

体調が最悪でして、朝から病院で点滴を打ってきました。

そのため、大きく更新が遅くなってしまいました。すみません。

ただ、今現在もパソコンの字が2重に見えてしまうくらい、

頭もフラフラしてますので、今日はこの辺で限界です。

明日は完全復帰したいと思います。