■最終更新日 2004年6月12


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No.13  ―お宝性器 F―  

 

今回はお宝性器の代表選手を考えてみた。

今なら藤原 紀香やな。

男性(あげちんと言ってはあかん。上がりチンコ)なら、

故 田中 角栄が典型でしょう。

 

セックスは気のやり取り(エネルギーの交換)で、自分に合う事が

大切。自分がピッチャーだとしたら、相手がどういうキャッチャーなの

かを把握しないと大変なことになる。自分は豪速球で、相手は

それを受けてくれると思ってたら、実はボールを返してこないタイプ

だったり・・・。つまりエネルギーを全て吸収してしまうバキューム女

ということもあるわな。最初の1年はセックスも献身的に受け止めて

くれるけど、実はキャッチボールが出来てない、ただひたすら男を吸い

取る底なし女というわけですな。反対に、たとえセックスが5分で終わって

も本気で喜んでくれる女性、その後、一晩中でも話していられる女性

がいたら、相性のいい女性。

 

 

お宝性器の持ち主

 

 

ということになるな。

 

まぁ、ケガをしないためには、あげまんの御利益に頼らず、

自分がしっかりするしかないちゅうことですな。

まとめると、

 

男がだらしなければ、せっかくのお宝性器を

 

最悪のさげまんに変えてしまうことだってある。

 

自分の力で人生を切り開こうと思える時しか、

お宝性器とは出会えません。

 

終わり。